あなたの専門性や経験が
活かせる場所があります
保育所等訪問支援 みとあ
訪問支援員パートナーご提案
みとあ縁故採用制度
わたしたちは訪問支援員の一般募集をしません
代表みつとその友だちが「この人に来てほしい」と
思った方にだけ個別にお声がけしています
わたしたちの思いと解決したい課題
わたしたちの思い
あちこちの現場で困っているお子さんと関わる中で「もっと深く、もっと継続してこの子のことを見ていけたら…」と痛切に感じてきました。保護者の方にていねいに寄り添いたいという思いも抱えてきました。
また、高い専門性や貴重な経験を活かせていない心理士・元教員の方の活躍の場も作りたいと考えました。
保育所等訪問支援の制度を活用することで、それらの課題を少しでも解決することができるのではないかと考え、【みとあ】を立ち上げました。
子どもたちの最善の利益のために一緒に働きませんか
訪問先で何をするの?
巡回相談のようにお子さんを観察する「間接支援」に加えて、直接お子さんに関わっての支援もできるのが特徴です。
支援終了後には保護者の方・先生方にお渡しする支援記録を作成するまでがお仕事です。
みとあでは、訪問支援にとどまらず、もっと深く関わることも大切にしています。保護者面談への同席や、児童発達支援・放課後等デイサービスをご利用中のお子さんの場合はそちらの見学もできます。事業所の収入にはなりませんが、それでもやりたいと思います。こういった関わりの報酬については別途ご相談させてください。
また、できるだけ「〇〇小学校は〇〇さん担当」という形で担当制にします。継続して同じ支援員が関わることで、お子さんとの信頼関係も深まりますし、先生方との連携もスムーズになります。
どんな働き方ができるの?
訪問支援員は非常勤でもよいため、月1回〜毎日など、ご自分で働く日数や時間を決められます。スクールカウンセラーや市の巡回相談心理士、学校の時間講師などと掛け持ちをしながら働くケースを想定しています。週20時間以上などもっとたくさん働きたいというご要望にもお応えします。
園や学校への直行直帰となります。
主な訪問先
保育園・幼稚園・こども園・小学校(特別支援教室・特別支援学級を含む)・特別支援学校(小学部から高等部まで)・学童保育など。中学校が対象になることもあります。
ご自身の経験や専門性、ご希望に合わせて訪問先を決めていただきます。
報酬は?
1回の訪問につき
同じ日に複数のお子さんを訪問する場合、6,000円×お子さんの人数となります。
できるだけ同じ日にまとめて訪問が入るよう、本部がスケジュール調整をがんばります。
本部がサポートすること
契約手続き・受給者証の確認・保護者対応など、事務的な業務はすべて本部が担います。
訪問支援員の方には、目の前のお子さんへの支援と支援記録の作成に集中してもらえればOKです。
ひとりで訪問するのは不安…
観察や助言をするためには、それに応じた経験や知識が必要ですよね。
不安を感じる方向けの研修制度も、今後どんどん充実させていきます。
同行訪問
経験豊かなスタッフの同行訪問で、現場のやり方を実践的にOJTで学べます。
ケース・スーパーバイザーへの相談
お子さんの見立てや支援方法についてスーパーバイザーに相談できます
定期ケース検討会
定期的なケース検討会で技術や知識を互いに補完し合い、専門性を高め合える場を設けています
フィードバックシート
訪問後に記録を残す際に役立つ独自のフィードバックシート・アセスメントのノウハウを提供します
みとあメンバー
OT・ST・心理士・保育士・特別支援教員経験者など、多彩な専門家が仲間になってくれています。
あなたのことをお待ちしています。